pismokirje

 
--
 
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
 
16
 
手紙を書くようになって筆記具にもだんだんこだわってきました。

今愛用しているのが最近買ったステッドラーの万年筆。元々は子供用で字も太めなんですがこれが書きやすい。便箋に書くときは大抵これです。
ハガキや封筒の宛名などはゲルインキのボールペンですね。無印の中身が取り替えられるタイプの0.38で黒、ブルーブラック、ブラウンを持っています。
筆記具はなぜかノック式が好きです。これは昔事務系のパートやってた頃からの名残みたいなものです。

私が使っている筆記具にはある共通点がありまして。それは「持ち手がラバーグリップ」な所です。子供の頃から鉛筆の持ち方が悪くて成人する頃にはとうとう中指の第一関節と第二関節の間の肉が凹んできてしまいました。
なので持ち手が凸凹だったりざらざらだったり硬かったりするとダメなんです。すぐ痛くなっちゃうんで。
あと、筆圧がかなり高いんでペン先がプラスチックのいわゆる「ミリペン」がダメでした。まだまだインクはあるのにペン先が潰れちゃって使えなかった。
Comment







(編集・削除用)


管理者にだけ表示を許可
検索フォーム
RSSリンクの表示
メールフォーム

*上(別窓)のメールフォームが表示・動作しない場合はこちら

QRコード
QRコード
カウンター
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。